
タロットの大アルカナを学ぶ
タロット・カードの中の「大アルカナ」と呼ばれる22枚のカードの絵を詳しく解説します。
大アルカナを学ぶのに大切なことは、一枚一枚のカードの「占い上の意味」を覚えることではありません。
まず、カードの絵に何が書かれているか、そしてその絵が全体として何を語ろうとしているのかを理解することから始まります。
「なかなかカードをうまく解釈できない」という学習者からの質問がよくありますが、実際のところ「カードを解釈」する必要はありません。むしろ必要なのは、その絵のメッセージに耳を傾けることです。では、どのようにすれば、その絵のメッセージが聞こえてくるのでしょうか? 本講座では、そこへ向かっていくための準備として、各カードの絵にしっかりと目を向けながら、その寓意を理解できることを目指します。
本講座では、現代の「ウェイト版」も伝統的な「マルセイユ版」のどちらも同時に学べます。
講座案内文より
◆講師
伊泉龍一先生
アーカイブ配信
◆受講料
1回¥14,850
- 1回目:マジシャン、皇帝、戦車、女教皇(女司祭)、教皇(司祭)、正義(録画3時間17分)
- 2回目:女帝、恋人たち、隠者、力、運命の車輪(録画3時間14分)
- 3回目:節制、星、吊るされた男、悪魔、月、太陽(録画3時間16分)
- 4回目:死、塔、審判、世界、愚者(録画3時間20分)
◆視聴期間
お申込み日の月の月末まで
例:3/1にお申込み→3/31まで30日間、3/29にお申込み→3/31まで2日間
期間内は何度でもご視聴いただけます。
アーカイブ受講のお申込み
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伊泉龍一先生のタロット講座「大アルカナを学ぶ」アーカイブ(撮影2024/10〜2025/1月名古屋)
伊泉龍一先生から大アルカナ22枚をずつじっくり学べます。「ウェイト版」と「マルセイユ版」。2024年秋バージョン
この講座のレポ
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