暑中お見舞い申し上げます。名古屋も連日40度近くになってます。
当地は喫茶店文化がありまして、涼みにくる人がいっぱい。おなじみのコメダのほか

コンパルも老舗です。アイスコーヒーが特徴的なんですよ。↓の写真の氷の入ったグラスに、右側のホットコーヒーを自分で注いで作ります。

この日の私は名古屋コーチンの玉子サンドにしました。有名なのはエビフライサンドで、お土産(テイクアウト)も人気です。
名古屋の喫茶店でモーニングを体験される方は多いみたいですが、ランチタイムにあんかけスパや鉄板ナポリタンなどの名古屋めしもいかがでしょうか。
と書いてみてますのは、名古屋での伊泉先生の対面講座には遠くから来てくださってる方も多いからなんです。こう暑いと外の観光はちょっとおすすめしにくいですが、喫茶店でも名古屋っぽさを感じていただけるかも。
本題!週末の小アルカナ講座のご案内!
7/27(土)7/28(日)の二日間で【ウェイト版】の小アルカナを教えていただきます。
お休みの方がでまして、あとお二人、お席をご用意できます(7/23、19時現在)。 あとお一人だけ!お席をご用意できます(7/25、11時現在)
伊泉先生と直接お話されたい方、ぜひいらしてくださいませ。これまで動画で見てくださってた皆さんが対面で受講されて、先生の気さくさに驚かれてますよ。
また、今回は10人限定の少人数ですので、その場で先生に質問しやすいです。受講生さん同士も情報交換しやすい環境です。生トークできるのが対面講座の醍醐味!
4回でタロットの「小アルカナ」をマスターする

2024年7/27(土)7/28(日)
14時〜18時(4時間)
会場:名古屋駅から徒歩7分
受講料
7月分¥33,000
7月分のご受講をご希望の方、メールthelema.neo@gmail.comかLINEでご連絡くださいませ。決済リンクをお送りします。銀行振込(三菱UFJ銀行)は銀行営業日のみ承ります。
お支払いをもって正式なお申し込みとさせていただきます。お問い合わせ段階ではお席の確保はできません。ご了承くださいませ。
6月の2回はマルセイユ版小アルカナは録画がございますので、オンラインでご受講いただけます。6月分受講料¥33,000、6月7月の4回分セットだと¥64,000で少しお得です。
タロット・カードの中の「小アルカナ」と呼ばれる56枚のカードの絵を詳しく解説します。
日本でもっともポピュラーなタロットである「ウェイト版(ライダー版)」の「小アルカナ」と伝統的な「マルセイユ・タロット」の「小アルカナ」を同時に学べます。
ウェイト版の小アルカナは、一枚一枚の絵を丁寧に見ていきながら、まったく初めての方でもしっかりと理解できるよう分かりやすく解説していきます。カードの制作者であるアーサー・E・ウェイトの解説書『タロットの鍵(The Key to the Tarot)』を日本語訳したテキストを配布しますので、まずはそれを基に、カードの絵を改めて見直していくことから始めます。さらに実際に絵を描いたパメラ・コールマン・スミスの制作背景を簡単に振り返りながら、そこに込められた絵の意味を探っていきます。また、レイチェル・ポラックの『叡智の78の段階』を始め、 その他の現代の海外のタロティストの定評のあるウェイト版の解説書も参照しながら、個々のカードのイメージをより深く理解していくことを目指します。
また「マルセイユ・タロット」の方は、数とスートの原理を基にしてリーディングする方法を解説します。すでに小アルカナを学んだことのある人でも、新たな絵のイメージの世界の広がりを感じられるはずですので、どうぞご参加ください。
伊泉龍一先生からの講座案内文
ご案内ページはこちら↓



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