ウェイト版、マルセイユ版、両方の小アルカナを学べる講座です。2デッキ使えるようになれたらよくないですか?
【名古屋対面】小アルカナ講座、一席、空きがでました!!
昨日5/28にこの記事をあげてすぐに1回目、2回目(6/15、6/16)は埋まりました。3回目、4回目(7/27、7/28)はまだ募集中です。
「7月から途中参加では6月の前半部分がわからないのでは?」とご心配の方へ
6月分はキャンセル待ちをしていただいて、空席が出れば会場での対面受講に切り替えていただけます。空きが出なければ、6/15&6/16は録画でオンライン受講、7/27&7/28は会場で対面受講という形で受けていただけます。ご検討くださいませ。
5/29現在の空き状況です。
- 3回目7/27(土)2席あいてます
- 4回目7/28(日)1席あいてます
受講ご希望の方、メールthelema.neo@gmail.comかLINEでご連絡くださいませ。決済リンクをお送りします。
お支払いをもって正式なお申し込みとさせていただきます。お問い合わせ段階ではお席の確保はできません。ご了承くださいませ。
10人だけの少人数クラスですから、全員に先生の目が届く距離感です。伊泉先生が話しかけられたり、質問に答えてくださったりと、皆さんとやりとりしながら進められます。といっても緊張はご無用ですよ。同じく10人限定だった大アルカナ講座もなごやかでした。
4回でタロットの「小アルカナ」をマスターする

2024年6/15(土)6/16(日)7/27(土)7/28(日)
14時〜18時(4時間)、4回
会場:名古屋駅から徒歩7分
受講料
まとめ払い:¥64,000
月払い:6月分¥33,000、7月分¥33,000
タロット・カードの中の「小アルカナ」と呼ばれる56枚のカードの絵を詳しく解説します。
日本でもっともポピュラーなタロットである「ウェイト版(ライダー版)」の「小アルカナ」と伝統的な「マルセイユ・タロット」の「小アルカナ」を同時に学べます。
ウェイト版の小アルカナは、一枚一枚の絵を丁寧に見ていきながら、まったく初めての方でもしっかりと理解できるよう分かりやすく解説していきます。カードの制作者であるアーサー・E・ウェイトの解説書『タロットの鍵(The Key to the Tarot)』を日本語訳したテキストを配布しますので、まずはそれを基に、カードの絵を改めて見直していくことから始めます。さらに実際に絵を描いたパメラ・コールマン・スミスの制作背景を簡単に振り返りながら、そこに込められた絵の意味を探っていきます。また、レイチェル・ポラックの『叡智の78の段階』を始め、 その他の現代の海外のタロティストの定評のあるウェイト版の解説書も参照しながら、個々のカードのイメージをより深く理解していくことを目指します。
また「マルセイユ・タロット」の方は、数とスートの原理を基にしてリーディングする方法を解説します。すでに小アルカナを学んだことのある人でも、新たな絵のイメージの世界の広がりを感じられるはずですので、どうぞご参加ください。
伊泉龍一先生からの講座案内文
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