音楽劇「海王星」

今夜は海王星講座、で、なんとなく「海王星」をぐぐったらこれが出てきました。

あの寺山修司が「天井棧敷」結成前の1963年に書いた幻の音楽劇だそうですわ。60年近く経っての初演。ほぉぉ

あらすじを読む限り空の海王星は出てこなさそうで、なんでこのタイトル?と考えるに、海王星の名になってる神:ネプチューンの海、嵐、難破が出てくるからかなぁ。

あら、神話と惑星?

ま、占星術はでてこないだろうけど、寺山修司はタロットには親しんでたみたいですから、ひょっとして深読みできるのか?と思っちゃいました。

関係ないけど、音楽が元:毛皮のマリーズの志磨遼平っていうのは個人的に若干気になるところ。

海王星 | PARCO STAGE -パルコステージ-
PARCO PRODUCE 2021 音楽劇 海王星 の作品ページです。

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