読書会

スピリチュアリズム

『スピリチュアリズムの時代 1847-1903』読書会(2回目)第1章「源流」

2回目は第1章「源流:メスメリズムからアンドルー・ジャクソン・デイヴィスまで」他の人たちが気になったところを聞くと、「え?そこ?」とけっこうな驚きがありました。同じ本を読んでてもまったく違うことを考えてるものなのか
スピリチュアリズム

伊泉龍一『スピリチュアリズムの時代 1847-1903』読書会(初回)

8/30(土)『スピリチュアリズムの時代 1847-1903』読書会に参加しました。ほかの方々はどう読まれてるのか、聞いてみたいなと思ったんです。
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カバラの生命の木と似てる気がするスピノザ

生命の木。上から下へ降りていく方向と、下から上へ上がっていく方向があります。『シークレット・オブ・ザ・タロット』p.3.より上から下へは創造の道、いちばん上のケテル(絶対的な単一性)から始まり、この世界(マルクト)がどうできていったか。第一...
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数年ぶりに読書会に参加

『暇と退屈の倫理学』オンライン読書会。参加者同士、この本の好きなとこや疑問に思ったことなど語り合うと、同じ本でも人によって気になる場所が違うのがおもしろいところ。後半の著者トークは、毒舌とぼやきに爆笑。いやシビアなお話でしたけど。
タロット

読書会&講演会―國分功一郎先生/中動態の世界

むずかしい本こそ、アウトプットしたほうが整理できるのかも。一人で読んでわからなかったことも、ほかの人と意見を交わすとはっとすることがあります。著者に直接質問できるのもありがたく。講演会には、文章だけでは伝わってこない熱がありました。哲学の先...
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