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本「シーズン・オブ・ザ・ウィッチ -いかにしてオカルトはロックンロールを救ったのか」

本日発売、伊泉先生の占いじゃない翻訳本。シーズン・オブ・ザ・ウィッチ -いかにしてオカルトはロックンロールを救ったのか 音楽の本コーナーにおいてみた ロックミュージシャンがあれしたこれしたって話がメインかなーと思ってたのですが...
カバラ/生命の木

読みたい本

"脳と人工知能をつないだら人間の能力はどこまで拡張できるのか脳AI融合の最前線"タイトルだけでも鷲掴みにされるけど、試し読みをみたら先日の生命の木「戦車」のパスの「制限」が揺らぐよう。天王星講座で出てきた話も思い起こされます。科学はどこまでやっていいのか。そうそう伊泉先生が翻訳されてたロックの本も、もう書影が出てますね。
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本をながめて

國分先生のラジオで、他の国と比較して日本では人文書がすごく読まれていると聞きました。意外。フランスなんかのがずっと読まれてそうに思うけど違うのか。 丸善でぶらぶらしてると、たしかに人文書がたくさん並んでて、読みたいのいっぱい。 ...
占星術

昨日の生命の木講座で紹介された占星術本

昨日生命の木講座にご参加の皆さまにはありがとうございました。 雑談コーナーでご紹介があった、鏡リュウジ先生の本についてご質問いただきましたので、ここでもご紹介しておきますね(録画にも残してあります) まずこちら、鏡先生のレクチ...
タロット

本「生命の木―ゴールデン・ドーンの伝統の中のカバラ」手元にきました

各パスの解説のうち「神の名前」や「魔術イメージ」など初めて目にするものには一瞬ひるんだのですが、占星術やタロットとの対応は割とスムーズに言葉が入ってきます。たとえば火星ってどんな星か、「塔」てどんな絵かなど、ちょっとは知ってるからですかね。わからないとこは適度にスルーしつつ、つかみやすいとこから読んでいこう
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