ジュノー

占星術

9/30から天秤座★伊泉龍一先生『神話で読み解く12星座の物語』

乙女座のときに天秤座は「12サイン中いちばんつきあいやすい」とお話がありました。いいですね。テキストの著者たちは天秤座でもルーラー金星(アフロディーテ)以外の神・女神も結びつけて解説します。アフロディーテの夫ヘファイストス、ヘラなど。
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レポ◆内なる「女性性」の元型としての小惑星4回目「ジュノー」2021/8/20

ジュノーは「結婚」にまつわるあれこれをみていける小惑星でした。結婚の可能性、理想の結婚相手、結婚相手と揉めているときなどなど。
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伊泉先生の小惑星講座★8/20はジュノーです

ジュノーの女神、ギリシャ名:ヘラ、ローマ名:ユノ。最高神ゼウス(ユピテル)の妻、ヘラ。この夫婦の揉め事がもとで始まる神話も多いですね。まぁゼウスがたいがいなことしてるわけだけども、ヘラの執念深さも負けてない。それでも別れなかったのはなぜなのか?もポイントですかね。
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レポ◆内なる「女性性」の元型としての小惑星3回目「パラス」「ジュノー」2021/8/6

3回目は「パラス」の続きから「ジュノー」へ。ここまで進んできて思う、小惑星おもしろい!占星術に取り入れられたのが20世紀後半だけあって、現代の私たちにとってリアルなんですよ。「こういう気持ちわかるな」「こういう人いるよなぁ」と具体的に思い浮かぶから。ホロスコープをみるときにも、日常的な相談に使いやすいのが小惑星ですね。仕事を頑張りたい、結婚について、妻として母としての問題などなど。
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女性性と女神

神話とユング心理学から学ぶ占星術の惑星講座を受けていて、女性性というキーワードがいっぱい出てくるんですけど、私は女性性て活かせてるんだろうか?とふと思う。 女性性の星、月、金星、小惑星のケレス、パラス、ジュノー、ベスタ。どれか使えて...
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