タロット大全

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タロットの歴史を変えたエリファス・レヴィの初版本!見せてもらってます 伊泉龍一先生の雑談

エリファス・レヴィ「高等魔術の教理と祭儀」、その初版本、1856年に出版された本の実物を見せていただいてます。タロットとカバラの結びつきの起源であり、のちのタロットの解釈やデザインに大きな影響を与えた本です
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伊泉先生がおすすめするタロット本『オカルトタロットの歴史: 1870-1970年』

タロットがお好きな方へ、伊泉先生が「心の底から絶対読んだ方がいいと思う」本の紹介をYouTubeにあげました(今回は短いです。4分半)
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逆位置の解釈が難しい。逆位置をどうとらえればいいですか?

タイトルの質問のほか、これもよくある質問「逆位置を使った方がいいですか?」あわせて伊泉先生の好みをお答えいただいてます
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「愚者」でいるのはむずかしい時代?

世間の規範からはみ出すのを「愚行」ととるか「解放」ととるか、人によって違うと思うけど、トート・タロットの「愚者」の角をみると「飼い慣らされないぜ!」って感じがいいなと思う
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手に入れた!新版『法の書』

アレイスター・クロウリーの「法の書」、つくりが独特の本です。「汝の意志」のもとペーパーナイフで切り開いていく、本の特殊仕様をみたくて買いました。いつ開封するかな。同じく国書刊行会さんの「オカルトタロットの歴史」も気になる本。
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