コンラッド東京でタロットカードの世界観に着想を得た秋スイーツがいただけるとか(9/1より)

上の記事では、タロットカードに登場するハート、星をモチーフにしたというスイーツが紹介されてます。
ハートっていうとソードの3が思いついちゃうけど

さて本題です
伊泉龍一先生の対面小アルカナ講座@名古屋、7月は【ウェイト版】の小アルカナです(6月は【マルセイユ版】でした)
満席でしたが、お休みされる方があり、お席に空きが出ました。
(7/11の12時現在)あとお二人、教室でご受講いただけます!

7/27(土)と7/28(日)の2日間(4時間ずつ)、名古屋駅近くにて
ご受講をご希望の方、メールthelema.neo@gmail.comかLINEでご連絡くださいませ。決済リンクをお送りします。銀行振込(三菱UFJ銀行)は銀行営業日のみ承ります。
お支払いをもって正式なお申し込みとさせていただきます。お問い合わせ段階ではお席の確保はできません。ご了承くださいませ。
少人数クラスだから、伊泉先生が直接みなさんに話しかけられたり、みなさんからの質問に答えてくださったりと、やりとりしながら進められてます。オンラインでは絶対言えない話も!教室でしか味わえないものがありますよ
そして、伊泉先生の小アルカナ講座を「名古屋で」「対面で」開催できるのは、今年はこれが最後になると思います。関西だとたくさんありますが、名古屋のがご都合良い方は、この7月にぜひ。
4回でタロットの「小アルカナ」をマスターする

2024年6/15(土)6/16(日)7/27(土)7/28(日)
14時〜18時(4時間)、4回
会場:名古屋駅から徒歩7分
受講料
まとめ払い:¥64,000
月払い:6月分¥33,000、7月分¥33,000
6月の1〜2回目(マルセイユ版小アルカナ)は動画でご受講可能です。
タロット・カードの中の「小アルカナ」と呼ばれる56枚のカードの絵を詳しく解説します。
日本でもっともポピュラーなタロットである「ウェイト版(ライダー版)」の「小アルカナ」と伝統的な「マルセイユ・タロット」の「小アルカナ」を同時に学べます。
ウェイト版の小アルカナは、一枚一枚の絵を丁寧に見ていきながら、まったく初めての方でもしっかりと理解できるよう分かりやすく解説していきます。カードの制作者であるアーサー・E・ウェイトの解説書『タロットの鍵(The Key to the Tarot)』を日本語訳したテキストを配布しますので、まずはそれを基に、カードの絵を改めて見直していくことから始めます。さらに実際に絵を描いたパメラ・コールマン・スミスの制作背景を簡単に振り返りながら、そこに込められた絵の意味を探っていきます。また、レイチェル・ポラックの『叡智の78の段階』を始め、 その他の現代の海外のタロティストの定評のあるウェイト版の解説書も参照しながら、個々のカードのイメージをより深く理解していくことを目指します。
また「マルセイユ・タロット」の方は、数とスートの原理を基にしてリーディングする方法を解説します。すでに小アルカナを学んだことのある人でも、新たな絵のイメージの世界の広がりを感じられるはずですので、どうぞご参加ください。
伊泉龍一先生からの講座案内文
ご案内ページはこちら↓



コメント