スピリチュアリズム

スピリチュアリズム

スピリチュアルの原点は意外にも社会派だった! 伊泉龍一スピリチュアルを考える18

今のスピリチュアルは個人的にメッセージや癒しを受けるイメージだけど、昔々は社会をより良く変えようとするものだった、て意外じゃないですか?
スピリチュアリズム

『スピリチュアリズムの時代 1847-1903』読書会(2回目)第1章「源流」

2回目は第1章「源流:メスメリズムからアンドルー・ジャクソン・デイヴィスまで」他の人たちが気になったところを聞くと、「え?そこ?」とけっこうな驚きがありました。同じ本を読んでてもまったく違うことを考えてるものなのか
スピリチュアリズム

伊泉龍一『スピリチュアリズムの時代 1847-1903』読書会(初回)

8/30(土)『スピリチュアリズムの時代 1847-1903』読書会に参加しました。ほかの方々はどう読まれてるのか、聞いてみたいなと思ったんです。
スピリチュアリズム

アメリカの偉大な霊視者が啓示に至るまでの四段階  伊泉龍一スピリチュアルを考える17

今回の動画では、アメリカのスピリチュアリズム運動において非常に重要な人物であるアンドリュー・ジャクソン・デイビスが、いかにして超感覚的能力を獲得したのかについて解説されました。
スピリチュアリズム

『スピリチュアリズムの時代 1847-1903』のある書評と元マジシャンで錯覚心理学者の人の話を読んで

エンタメ化する交霊会でスターになる霊媒師、トリックを暴くマジシャン、不思議を解明したい科学者、絡み合って心理学も発展してく。あとから辿るからわかることもあるし歴史っておもしろい
スポンサーリンク