冥王星

カバラ/生命の木

Vanitas

昔よく絵にも描かれた「ヴァニタス」人生の無意味さ、空虚さ。生命の木の6ティファレトにぽつんといる感じ、虚無主義。あるいはパス24「死」のヘブライ文字「魚」みたいに冷たく生きてるような。こんなことを鬱々と考えちゃうのは地下世界に降りなきゃいけない時?
占星術

レポ◆天王星・海王星・冥王星を深く学ぶ9回目「冥王星3」2022/2/18

「地下世界」「無意識」の力をみていきました。自分で気づかないまま強迫観念に動かされてるなら、無意識と向き合ったほうが生きやすくなりそうです。しかし強制的に「死」がやってきて人生の変容をしなきゃならないこともありますね。次3/4はカイロンです。お楽しみに。
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伊泉先生の神話と惑星講座★2/18は冥王星ラスト(かな?)

前回は女神イシュタルの物語がありました。ハデスの妻ペルセフォネと似て、地下世界と地上を行き来して女王になったお話。男性神ではないのがポイントみたい。冥王星後半は神話のほか、ニクソン元大統領やユングなど具体的な人物の例をあげて冥王星のイメージを広げていきます。
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レポ◆天王星・海王星・冥王星を深く学ぶ8回目「冥王星2」2022/2/4

冥王星2回目は火星との関連から。共通するとこもあるけど、攻撃性の現れ方に違いあり。そして冥王星のポジティブなのはハデスより妻ペルセフォネであり、地下と地上を行き来した物語に教訓がありました。タロットの「星」「死」のカードを思わせるところも。
占星術

伊泉先生の神話と惑星講座★2/4は冥王星2回目

冥王星は火星の高次の惑星。戦いの星火星のオクターブ上というと冥王星はどんな現れ方になるんでしょう。また冥王星には男性的な面・女性的な面の両方あるとのこと。ハデスとペルセフォネだけじゃなく、メソポタミア神話の女神イシュタルの物語からも解説あります。
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