マルセイユタロット

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タロットを学ぶ方へ「マルセイユ版」も簡単でおもしろいんですよ

初心者向けと言われるウェイト=スミス版よりも、マルセイユ版のが簡単だと言ったら驚かれますか?タロットを学ぶ時シンプルなマルセイユ版から始めるのもおすすめ
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マルセイユ版/ウェイト版/トート版タロット 絵の違いから見えてくる深い意味

時代や作者によって絵が違うタロット。見比べると、それぞれの特徴や違いがわかります。当然、意味も変わってきますよね。絵に込められた意図を知ると、どのデッキを使いたいか選ぶ基準にもなるなぁと思います。
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伊泉龍一先生・タロットの「小アルカナ」を極めるために知っておくべきことのすべて2025/1/20名古屋で開催

タロットの歴史(1960年代にどう使われていたか)、ウェイト版の小アルカナのなりたち、マルセイユ版の小アルカナの読み方例
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ヴィスコンティタロット・マルセイユタロット・ウェイト版タロット・トートタロットの中で、伊泉先生が1番好きなデッキはどれ?

4種類のタロット、どれも良さがある。ということで、それぞれの魅力を語っていただきました
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レポ★基礎からしっかり学べるタロット―大アルカナ編6回目2020/8/8

最終回は「審判」「世界」「運命の輪」「愚者」の4枚前回の「太陽」の振り返りから「審判」へ天使のラッパが聞こえると、眠っていた死者が墓から目覚める、キリスト教の最後の審判を描いた絵。文字通りでなく「みたいな」と考えるのがポイント、2本の映画を...
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