スピリチュアリズムの時代

スピリチュアリズム

神秘主義と科学【電気心理学】で神とつながれる?!伊泉龍一スピリチュアルを考える13

メスメリズムをもとに神と直接つながる方法を模索した人が考えた「電気心理学」。本『スピリチュアリズムの時代1847-1903』の40ページです
スピリチュアリズム

トランセンデンタリズムとオルタナティブなスピリチュアリティを求めた1830年代・伊泉龍一スピリチュアルを考える12

スピリチュアリズム大流行の前の1830年代、伝統的なキリスト教の考え方、既存の価値観に満足できない、受け入れられない人たちが「新たな啓示」を求めてた。この時代のアメリカ文学の重要人物の発言が取り上げられてます
スピリチュアリズム

人工的に体外離脱し霊界をみることは可能なのか?伊泉龍一スピリチュアルを考える11

アンドルー・ジャクソン・デイヴィスのような限られた人だけだった霊的体験を一般人でも体験できる技法が生まれた?!多くの人が霊的体験できるようになったからスピリチュアルが大きなムーヴメントになっていった。
スピリチュアリズム

霊体験を作り出す脳の力―精神感受能力―伊泉龍一スピリチュアルを考える10

側頭部のある部位を刺激すると霊のビジョンが見える、霊の存在を感じられるのを発見したという人がいた。人工的に意識を変容させる技術が霊媒の大量発生につながった?
スピリチュアリズム

フレノロジー(骨相学)頭蓋骨で人の性格はわかるのか?伊泉龍一スピリチュアルを考える9

頭蓋骨の「闘争心」の場所が膨らんでたら怒りっぽいとか、「博愛心」の場所を刺激したら博愛心が活性化するとか、霊的能力までも目覚めさせてしまうフレノロジー、続きもお楽しみに
スポンサーリンク