暇と退屈の倫理学

カバラ/生命の木

「なんかやってみたい」と思ってもまた”元の自分”に引き戻される理由|伊泉龍一先生「生命の木」から悩みを考える6

「ぼんやり生きてないで自分でも何かやってみたい」と焦る方、人に言っても全然わかってもらえなかった経験ありませんか?話がかみ合わないのはなぜか6を中心のお話です
カバラ/生命の木

「なんかいいことないかな」退屈な毎日から抜け出すには?伊泉龍一先生の「生命の木で悩みを考える」5

今回は生命の木のセフィラー6・5・4のあたりです。「いいこと待ち」の状態から意識を変える!
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数年ぶりに読書会に参加

『暇と退屈の倫理学』オンライン読書会。参加者同士、この本の好きなとこや疑問に思ったことなど語り合うと、同じ本でも人によって気になる場所が違うのがおもしろいところ。後半の著者トークは、毒舌とぼやきに爆笑。いやシビアなお話でしたけど。
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暇と退屈の倫理学

先月、話のはずみで、この本をご紹介することがありました。暇と退屈の倫理学 増補新版 (homo Viator)そしたら早速、読んで感想をくれた人があり、「あぁ、そんな風に読んでくれたんだー」とうれしく思いました。ご紹介しておきながら、何年も...
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