女司祭

カバラ/生命の木

レポ★タロットの大アルカナと共に学ぶ「生命の木」3の6回目パス13「女司祭」2022/3/9

表情と内面、形と力など、見えるもの/見えないものをテーマにする「女司祭」。目に見える世界はまやかし?本質とは?何かを隠しているかのような「女司祭」の謎を解説していただきました。
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3/9夜★伊泉先生の生命の木講座はパス13と「女司祭」

箱の外側しか見えなかったら中に何があるのか気になるように、表面に見えるものの奥に何かあるのでは?と思わされるのが「女司祭」だそうです。また今度のパス14でいちばん上のセフィラー1ケテルに初めて入ります。
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復習会ありがとうございました

昨夜、カバラの生命の木から学ぶ「ウェイト版」タロット講座の復習会。ご参加の皆さまにはありがとうございました。 内容が濃い講座で、Live受講中には聴くのが精いっぱいというか、質問を思いつく余裕もないというか、でも後から疑問が出てくる...
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6/19(金)復習会

カバラの生命の木から学ぶ「ウェイト版」タロット講座、3回目まで終わりまして、受講されている方からご提案いただきました。 「希望者で復習会をしませんか?」 哲学とタロットが結びつかないもうちょっとわかれば楽しいはずなんだけど…他...
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レポ◆カバラの生命の木から学ぶウェイト版タロット3回目「女司祭」2020/6/10

キーワードは、発達心理学の「自他未分化」自分と外の世界がまだ分かれてない、生まれたばかりの赤ちゃんの意識のことだそうです。やがて私と世界との間に境界線が引かれてくとして、じゃあ「私」って何なのか?「女司祭」は生命の根源ケテルと自己意識ティファレトを結ぶパス。私ってものがだんだんできてくる過程?まだ何者でもない私が何者かになっていくプロセスが次の「女帝」に続いていく?
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