スピリチュアリズムの時代1847-1903

スピリチュアリズム

『スピリチュアリズムの時代 1847-1903』読書会(2回目)第1章「源流」

2回目は第1章「源流:メスメリズムからアンドルー・ジャクソン・デイヴィスまで」他の人たちが気になったところを聞くと、「え?そこ?」とけっこうな驚きがありました。同じ本を読んでてもまったく違うことを考えてるものなのか
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スピリチュアリズムの本✖️国際女性デー

『スピリチュアリズムの時代1847-1903』読み始め。1850年代には女性が公の場で演説するなんてありえなかった、だけど霊の媒体としてなら演題の上で喋ってよかった。ということが女性の社会進出にもつながってったのかなとか歴史も面白い本
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