レイチェル・ポラック

タロット

タロットのイメージの世界

レイチェル・ポラックタロットの書 叡智の78の段階序文に書かれているエピソードが、この本をどう書こうとしてるのか、物語ってる気がします。レイチェルさんも、はじめのころは、本を片手にリーディングをしていたそうです。が、ある日、本を使わず、詩人...
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「タロットの書」講座にお申込み、またはご検討中の皆さまに質問です

この本を、すでに読んだ方、これから読む方、いらっしゃると思います。読んだことがある方にお尋ねします。来月の「タロットの書」講座で、こんなことを聞いてみたい、というのはありますか?たとえば、「この辺がむずかしかったから説明を聞きたい」とか「こ...
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生命の木のリーディング

「タロットの書―叡智の78の段階」を読みながら(P390~)、「生命の木」のリーディングをやってみています。カバラ生命の木。宇宙を説明する図ですもんねぇ、抽象的で、難しい…。著者のレイチェルさんは、占いで使うために「世俗的な意味に合わせ」「...
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読みました→タロットの書–叡智の78の段階–

欧米でロングセラーを続けているという、レイチェル・ポラックさんのタロット解説書。発売されてすぐ買ったんですけど、カードの解説部分は読まずに寝かせておりました。というのも、伊泉先生のウエイト版タロット研究会にて、ウエイト氏自身の解説本Key ...
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タロットの書-叡智の78の段階

やっと届いたよー。レイチェル・ポラックさんのこの本は、その昔、伊泉先生が初めて読まれたタロット本。1980年代初めに出てるのに、英語圏では今でもロングセラー!とお聞きして、楽しみに待っていました。表紙にカードが並んでいるので一目瞭然ですが、...
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