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大阪へ、メトロポリタン美術館展

圧巻でございました。15世紀の初期ルネサンス絵画から19世紀のポスト印象派まで、西洋絵画500年の歴史がここに!惑星の講座で出てきたギリシャ神話の絵もありましたよ。フェルメールの寓意画《信仰の寓意》も興味深い。
占星術

天王星っぽい

ゲノム編集された食べ物は食料革命なのか、科学の暴走なのか。ヒューマノイドロボット"Ameca"にもびっくり。表情などもうここまで来てるのかと。最近、人型ロボットが普及した世界のドラマを見たばかりだったので、Amecaのいる未来を想像しちゃいました。テクノロジー、創造、発明、反抗、孤立、革命…天王星要素がもりもりのドラマでしたよ。
カバラ/生命の木

レポ★タロットの大アルカナと共に学ぶ「生命の木」2の5回目パス19「力」2021/12/1

第2弾のラスト、パス19とタロット「力」絵を見ると、昔のカードの女性はぎゅっと唇をかんでライオンの口を力で抑えているよう。ウェイト=スミスはむしろライオンをなでてるよう。カードタイトルはStrength「強さ」トート・タロットだとLust「欲望」
タロット

伊泉龍一先生の生命の木講座★12/1はパス19とタロット「力」

パス19は木の両極を直接結ぶパスの2つ目。対応するタロットは「力」”このパス以上に強烈な極性を形作る、あるいは強いエネルギーの流れを運ぶパスはない。このパスは、力を最も純粋な意味で体現する”ジョン・マイケル・グリア「生命の木」より
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本「読書について」

ショーペンハウアーの3つの短編「自分の頭で考える」「著述と文体について」「読書について」。帯に書いてあるまんまで、自分で考えることの大事さが語られてます。すっきりした文章と比喩の巧みさ、100年前に書かれたとは思えない本でした。
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