ラーニング・ルノルマン

ルノルマン

レポ★ルノルマン入門「各カードの意味」の解説編1回目2022/9/6

初回はルノルマンの占い方(グランタブロー)の一部紹介とカード解説「騎手」「クローバー」「船」。伊泉先生はタロットと同じく「リヴィジョン」するルノルマンを教えて下さいます。出来事を言い当てるんじゃなく、自分を見つめ直すツールとして
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『ラーニング・ルノルマン』を読みながら

タロットからルノルマンへ目を切り替えようと、本に載ってるスプレッドをいろいろ試しつつ、カードを眺めています。ルノルマンはサイズが小ぶりで、シャッフルがしやすいのいいわぁ。
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意味の暗記じゃなくイメージ化していくこと

伊泉先生が取り入れたという心理学者ジェイムズ・ヒルマンのものの見方。ものごとをイメージ化していくことについて、お話を伺えました。タロットも占星術もこれができるように教えて頂いてるんですね。今度のルノルマンもきっとそう。
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連想を広げて言葉にしていく

ルノルマンは絵から連想を広げていくとはいっても、あまりに突飛な連想では伝えるのがむずかしくなりそう。元の絵を抑えておくのが大事と思うんですね。『ルノルマン入門』では各カードの絵が持っている基本の意味を1枚1枚聴けるのがポイントです。
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9/6から伊泉龍一先生《ルノルマン入門》

ルノルマンカードは絵柄がシンプル。タロットみたいに含みはありません。「花束」カードなら「花束」が描かれてるだけ。この絵からどう占いの言葉にしていくかがポイントですよね。今回の講座を聴かれると、絵から連想を広げられるレッスンになると思います。
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