スピリチュアル

スピリチュアリズム

霊界を見てきたと言われる男アンドルー・ジャクソン・デイヴィス★伊泉龍一【スピリチュアル】を考える3回目

スピリチュアリズムの歴史を遡ると原点はアメリカ。起点となった男性の紹介から幽体離脱とチャネリングの違いのお話なども
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おもしろかった!『至福を追い求めて―60年代のスピリチュアルな理想が現代の私たちの生き方をいかに形作っているか』ドン・ラティン (著), 伊泉龍一 (翻訳)

キリスト教をはじめ、東洋の宗教、新宗教、ニューエイジ、当時どんなことが信じられていたか、その中にいた人たちは数十年後にどうなったか、子ども世代までを追ってて、読み応えがあった
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伊泉龍一先生の翻訳書『至福を追い求めて―60年代のスピリチュアルな理想が現代の私たちの生き方をいかに形作っているか』

名古屋での大アルカナ講座のときにこの本に書かれてる宗教スキャンダルの一部をお聞きしました。今度の本もおもしろそう!
手相

映画ラブ・グル

一言で感想いうなら「なんだこれー」ですけどもスピリチュアルや自己啓発を馬鹿にしてるようでいて、良いふうに使いこなしてるのでは?超越したグルじゃなくて、ズルさ、セコさをもったまま、「教え」を実践してくとことか、ふざけてるのか本気なのか曖昧なのが絶妙。生真面目な盲信が気味悪いのは、笑いがないからかも。
スピリチュアリズム

本「ポップ・スピリチュアリティ」

スピリチュアルって、ガチで信じてる人から完全にアンチの人まで幅広いですが、その間で「全面的に支持してるわけでもないけど、自分のために使えるものは使ってみよう」というライトユーザーがいちばん多いのかも。そういうポピュラーなレベルで受け入れられ...
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