現代の占星術とは別物です
今の占星術は星座で性格をみますが、昔は星座に性格はなくて、「何の星のもとに生まれたか?」でした。
ホロスコープ解釈

- レポ★1時間で分かる古典占星術のホロスコープの解釈の基本2026/3/3
惑星
伝統的占星術では、太陽・月・水星・金星・火星・木星・土星の7つの惑星を使います(天王星・海王星・冥王星は使いません)。ルミナリーズとは太陽&月のこと。
伝統的占星術の惑星を知っていると、ほかの占いにも使えます

- レポ・1回目:7天体全部の熱/冷、乾/湿と土星・木星2026/3/18
- レポ・2回目:火星・金星2026/4/1
- レポ・3回目:太陽・月・水星2026/4/15
エッセンシャル・ディグニティ
伝統的な占星術では、惑星のコンディションがとても重要です。そのルール(のひとつ)をエッセンシャル・ディグニティといいます。
- この講座のレポート2014.9.12
ハウス
伝統的な占星術では「ハウス」を知るとけっこう占えるようになります。現代占星術のハウスとは違う理論でできています。

- 1回目:4、3、2、1、12、11ハウス 2026/1/20
- 2回目:10、9ハウス 2026/2/3
- 3回目:8、7、6、5ハウス 2026-2/17
アスペクト
伝統的占星術には、現代占星術にないルールがあり、それを知ると、アスペクトがぐっと読みやすくなります。













コメント